エッセンシャルオイルとは

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「エッセンシャルオイル」とは
人間が生まれながらに持つ自然治癒力に作用させることのできるオイルを「エッセンシャルオイル」と言い、病院などの医療機関でも取り入れられ、いま注目されています。
100%天然のものから抽出
100%天然のものから抽出したオイルを使用することで、多くのシーンに取り入れることができます。
  • 直接塗布や飲用も可能です。
  • 小さいお子様にも安心して使用することが出来ます。
  • 香りを楽しんだり、スパイシーなお料理などにもつかえます。
  • ハウスクリーニングなどのお掃除のシーンに取り入れることができます。

当協会では

エッセンシャルオイルについて正しい知識を身に付けることで、健康管理や予防などに
役立てることはもちろん、ご家庭で一人一人がホームケアできることを目的にしております。

ドテラ社のエッセンシャルオイルについて

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エッセンシャルオイルとは?

エッセンシャルオイルは、植物の花、茎、種、根、葉、樹脂などから抽出される、天然の芳香族化合物で、原材料ごとに異なる香りと働きをもっています。「精油」とも呼ばれ、古くから暮らしの中に取り入れられてきました。
単に香りの魅力があるだけでなく、気分を明るくしたり穏やかにしたりなど、豊かな情緒反応を引き起こします。
セルフケアへの関心が高まってきた今日、その働きがまた注目されています。

自然の恵みを引き出すために

ドテラは主に、溶剤を使わず水蒸気中に芳香成分を分離させる、低温水蒸気蒸留法でエッセンシャルオイルを抽出しています。
柑橘系のものは、果皮に有用成分が多く含まれているため、低音圧搾法(コールドプレス)で抽出しています。
抽出の際に重要なのは、温度と圧力、時間を厳密に管理することです。
適切な状態で抽出することにより、デリケートな香りと成分の有用性を失わずに高品質な製品を製造することができるのです。

厳しい品質管理基準 CPTG

CPTG基準をクリアするには、まず原材料の質が非常に重要です。
適切な場所で育った、適切な種類の植物の、適切な部位を、適切な時期に収穫することが大事なのです。
厳選された旬の素材を集めるために、ドテラの技術者と世界各地の原料生産者が手を結び、安全で高品質な製品を製造しています。 また、原材料の質と同じく大切なのが、品質管理です。
ドテラでは、生産ロットごとに自社が定めたCPTG品質基準を満たすための検査を行い、増量剤などの添加物や、農薬などの残留物、不純物が含まれてないこと、また適切な有用成分が含まれていることを厳しくチェックしています。

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